百のやりたいことを達成していくブログ

百志(モモシ)

夢を実現する素敵な言葉達をまとめた【ブレイン・プログラミング】

前回、『脳をプログラミングして自動的に夢を叶える方法をまとめた。』の記事で書籍『自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング』(アラン・ピーズ/バーバラ・ピーズ著、サンマーク出版)に書いてあるRASを設定して夢を実現させる方法を書いた。

同書には他にも良いことが書いてある。

今回は夢を実現するのに心に留めておきたい考え方や偉人の言葉についてまとめていく。

夢の実現を手助けする素敵な言葉達

頭の中で考えたことを、心から信じられるなら、人はそれがどんなことでも達成できる。

ナポレオン・ヒル(1937)

引用:『自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング』(アラン・ピーズ/バーバラ・ピーズ著、サンマーク出版)、p20

これはナポレオン・ヒルが『思考は現実化する』という著書の中で残した名言だ。

この人がこの言葉を残したその当時は、実現したい夢や目標を願ったり強く思ったりすることでそれが実現するなんて考えは科学的根拠がないために胡散臭いと思われていた。

しかし今は科学も進歩し、RASの存在と機能が発見されたことで「引き寄せの法則」が科学的に信頼できるメソッドであることが今は分かっている。

成し遂げたい目標を成し遂げることが出来ると強く信じる。もしくはなりたい人物像に自分がなれると強く信じる。

俺たちが強く心の底からそれを信じることができるなら、それは現実になるはずだ。

 

マルクス・アウレリウスは言った。

「頭の中を一日中占めているものは、いずれその人自身になる」と。

それが本当になら、私はいずれ女になるだろう。

スティーブ・マーティン(アメリカのコメディアン)

引用:『自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング』(アラン・ピーズ/バーバラ・ピーズ著、サンマーク出版)、p28

ふふふ。とっても面白い。

思えば、昔から自分の中で根強く意識に残っている人物像は自分に多かれ少なかれ影響を与えている。昔気質で素直になれないけどたまに優しかった親父、大して中身が無いのに無駄にプライドが高くて人前ではできる人間を装っていた俺の母親、自分勝手だけど物事を独特な視点で視ることができた特殊な兄貴。

それらの存在を幼少より毎日見た。そして当然信じた。ん?信じたというよりも俺の真っ白な心のキャンパスにどんどんどんどん人とはそういうものだと描かれた。そして今の俺が生まれた。厳密には少し前のプライドが高くて見栄っ張りで孤独になりやすいこじらせた俺だ。

自分のなりたい姿、人物像というものは誰しもが持っているものだと思う。その人のようになりたいと強く信じよう。いずれ話す言葉がその人のようになり、態度や雰囲気が変わり、そして体つきまで変わるはず。

強く信じよう。

 

......物事に良いも悪いもあるものか。

どう考えるかでどちらにでも転ぶのさ。

シェイクスピア

引用:『自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング』(アラン・ピーズ/バーバラ・ピーズ著、サンマーク出版)、p35

今の社会では俺たちは多くの物事について良し悪しを教えられて社会に出ることになる。

テストで高い点数を取ることが「良いこと」とされ低い点数を取ることは「悪いこと」とされる。人の話をよく聞くことが「良いこと」でありあまり聞かないことが「悪いこと」。おとなしいヤツは「いいヤツ」で喧嘩するヤツは「悪いヤツ」。

そうじゃない。

物事とは、とりわけ人間とはそんな一元的な考え方で判断できる生き物ではない。人間とは色彩豊かなものであってそれぞれが異なるから素敵なのだ。そして良し悪しとは、他人が決めるものではなく自分の人生の中で自分で取捨選択を重ねて決めていくものだ。みんな自分の生活があって事情があって歴史がある。

今の自分のあらゆる部分を認めつつも、これから選択していく新しい自分も「良い」ものとして認めていくプロセスが私たちの人生をより良いものにしていくのだと思う。

 

何か大きなことを成し遂げたい。心ひそかにそんな野心を抱いている人はいないだろうか?もしそうなら、それをいつまでも心の奥深くにしまっておくことはない。人生で自分が心から望むことに気付かない人は実に多い。

引用:『自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング』(アラン・ピーズ/バーバラ・ピーズ著、サンマーク出版)、p39

俺だったら、「お笑い芸人をやってみたい!」、「古本屋の会社の社長になりたい!」、「ヒップホップを歌ってみたい!」、「展示会ビジネスで企画をやってみたい!」...、もう数えきれない程の夢を抱いて、諦めてきた。

自分の気持ちを解放する。他人に言われて自分の夢を諦めたりする必要なんてないし人の評価に怯える必要もない。

「ま、いっか」「気にしないさ」と心の中にしまい込んだ尊い気持ちを尊重する。

その時きっと満たされるはずだ。

 

他人の期待に応えるための人生など意味がない。自分が苦しみ、不幸になるだけだ。

引用:『自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング』(アラン・ピーズ/バーバラ・ピーズ著、サンマーク出版)、p45

俺の場合で言えば、中学から大学までの大事な思春期の時期を「他人に好かれたい(認められたい)」という一心で生きた。そして社交不安障害にも苦しみ、18歳くらいから約8年ほどだろうか、薬でごまかして物凄くいい人を演じた。

その結果、俺は自分が何をしたいか分からない人間となり、自分の人生でどう生きるかを決められない人間となった。

人を満たす生き方はしてはいけないと思う。「want to」の気持ちを大事にして自分が納得のいく生き方をしていくべきだと思う。

これからはそうしていきたいと思う。

 

成功するコツは、とにかく始めること。

引用:『自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング』(アラン・ピーズ/バーバラ・ピーズ著、サンマーク出版)、p54

「千里の道も一歩から」だ。

ちなみに英語で言うと、「a jurney of a thousand miles begins with a single step」らしい。

なんせ自分の興味を大事にして一歩生み出すことが大事だ。そうでないと成功もくそもないし、自分がそれをできるのかどうかも分からない。

 

「お金なんかもらえなくても、喜んでやるけど、それでもお金に出来ることは何だろうか?」

とあなた自身に問いかけてみよう。

この質問に対する答えが分かったとき、あなたのこの世の使命は見つかる。

引用:『自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング』(アラン・ピーズ/バーバラ・ピーズ著、サンマーク出版)、p63

「お金」じゃない。

少なくとも俺の人生はそうで、「お金」があることが俺の人生を豊かにすることには決してなりえない。

「歌いたい」「描きたい」「笑わせたい」...、自分のあらゆる欲求を一つ一つ丁寧に消化していき、そしてそれに酔いしれる。そしてその行為に対して人が称賛しその対価が生まれる。その瞬間に俺の心が満たされる。そんな気がする。

「お金」じゃない。

まぁあと「お金」を目標に置くと自分のゴールを人と比べたところに置くことになる。それは、際限なくて苦しいものだと思う。

 

幸せな人生を送りたいなら、何かの目標に人生を結び付けなさい。

人や物に結び付けてはいけない。

アルバート・アインシュタイン

引用:『自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング』(アラン・ピーズ/バーバラ・ピーズ著、サンマーク出版)、p81

やはりそうだ。他人に自分のゴールを結び付けちゃダメなんだ。

いや違う、「しちゃダメなんだ」なんてことはこの世の中には無くて、ただただ、俺の人生では他人に結び付けた考え方を持つと何か上手くいかない。そして何か楽しくなく、苦しく、窮屈な感じがする。

そんなものは自分によっぽど余裕がある時に他人に尽くしてあげれば言いわけで、俺は基本的には自分の精神世界の中にある何かを表現し続けることに没頭していたいと思う。

 

目標をくっきりとイメージしなければ、毎日の些細なことにばかり追われて、いずれはその奴隷となってしまう。

引用:『自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング』(アラン・ピーズ/バーバラ・ピーズ著、サンマーク出版)、p85

まさしくそうだ。

自分でしっかりと腰を据えて自分の人生について考えるというプロセスを設けないと、他人の作った情報やレールに流されてしまう。

今も昔も、世界は何か自分の目には見えてない大きな力によって動かされていて、私たちはその大きな流れに従うように作られているように思える。それが社会なんだと思う。

先人が作り上げた社会はとてもシステマチックで完璧であるように見えるが、俺にはどこか窮屈で退屈でつまらない。

なにかに従い続ける奴隷のような生き方をするのではなく、俺は自分の満足できる社会を作るような生き方を取ろうと思う。

 

人生を振り返ったとき、

「あんなことをしなければよかった」思う方が良い。

「あんなこともしてみたかった」と思うよりは。

ルシル・ボール(20世紀のアメリカのコメディアン)

引用:『自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング』(アラン・ピーズ/バーバラ・ピーズ著、サンマーク出版)、p63

まったくもって、まったくその通りだ。

俺の経験からすると、やってみたいことがあるのに何か見えない恐怖に怯えてやらないでもじもじとして家に引きこもっている時に感じる感情は、ものすごく暗くジメジメしていて、暗い。

挑戦して見える世界は美しい。気持ちが晴れやかになって、生きてる実感というか、なによりワクワクとした期待感を自分の人生に対して抱ける。

やってみないとその世界を知ることは決してできない。まずやってみることだ。

 

一年後に後悔することになるだろう。去年の今日、始めればよかった、と。

今でなければ、いつ始める?

引用:『自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング』(アラン・ピーズ/バーバラ・ピーズ著、サンマーク出版)、p113

後悔するタイミングは一年後に限らず、明日かもしれなく、そして一秒後かもしれない。

自分の人生をよりよくする活動を先送りにする行為は基本的に自分の中に後悔の念を生み出す。せっかく自己啓発の本を手に取り良いアイデアに出会ってもそれを実行に移さなければそれは宝の持ち腐れになる。

始めることに早すぎるなんてそうそうなく、そして遅すぎることも無い。「思い立ったが吉日」で日々取り組んだ方が比較的良い人生を歩める。

 

ネガティブな考え方をやめるための期限を切る。

引用:『自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング』(アラン・ピーズ/バーバラ・ピーズ著、サンマーク出版)、p114

自分の性質についてなにかを変えるという行為はそれ相応の覚悟が必要だ。

どんなにクソみたいな環境でも「人生を楽しむ!」「日々の出来事に感謝する!」と強く決心しなければそうはならない。

また人が変わるということは「死ぬ」と同義だ。

「昨日までのネガティブな俺は死んだ。今日から俺は...」を繰り返すことでいずれは本当に性質が変わっていくのだと思う。

そしてそれを毎秒毎秒繰り返すことだ。

 

夢を打ち明ける相手は選ぼう。

夢を話していいのは、本当に心配してくれるわずかな人だけだ。

それ以外の人は、単なる野次馬である。

引用:『自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング』(アラン・ピーズ/バーバラ・ピーズ著、サンマーク出版)、p123

卑屈になるつもりはないのだが、基本的に日本人は他人のやることに本当にうるさい。

好きな恰好をすれば「何その恰好www」と笑うヤツが出てきて、学校や会社で一生懸命に頑張るだけで「何あの人、意識高くない?www」となる。

加えて日本の文化は「恥の文化」であるために他人とは違う行為を取る人は非常に目立つし笑われる。場合によっては出る杭は打たれる。

義務教育の終わらない若いうちはその義務ゆえに多少の我慢は必要だ。しかしいつだって誰かに合わせて生きている必要なんてない。

自分の夢は理解できない人には打ち明ける必要はなく、応援してくれる人だけに留めよう。もしくは批判してくるとしてもだ、それがちゃんと自分にとってプラスになる人だけにしよう。

 

どん底まで落ちたから、そこにしっかりと根を張って人生をやり直すことが出来たのよ。

J・K・ローリング

引用:『自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング』(アラン・ピーズ/バーバラ・ピーズ著、サンマーク出版)、p127

自分の過去を呪うことなんて幾らでもできるし、簡単だ。とにかくあらゆる面において人よりも劣る面を探し出しては、「自分はなんてついていないんだ」と嘆き続けていれば良い。タバコ吸って体悪くして酒飲んで暴飲暴食を繰り返して自律神経をおかしくして毎日寝込んで家から出るのはコンビニに食料を買いに行くときのみ。という状態で毎日を過ごせばいい。

だけども落ちに落ちた後から一歩踏み出したという経験は人を強くすると思う。

暗い暗い真っ暗闇の中から、ほんっの小さな微かな光を見つけて、「ひょっとしたら自分は変われるかもしれない。希望をつかめるかもしれない」と思って踏み出した一歩は物凄く大きくて、偉大な気がする。

俺もそういう経験があったから何となくわかる。

 

ちなみに『ハリー・ポッター』シリーズの生みの親であるJ・K・ローリングは、1995年の書籍の出版を達成するまでに、

幼少期のいじめ、母の死、子供の流産、生活保護を受けるほどの貧困、深い鬱病を経験している。

こうやってWeb上で文字にした程度じゃその当時の苦しさなんて到底表現しえないがきっとそれは当時物凄く物凄く辛く厳しかっただろうと思う。でもその経験があって彼女は「ハリーポッター」を書くことが出来た。そして今の大成功者としての彼女を築いた。

人は人生を進めるためには常に一歩を踏み出すことしかできず、また過去の一つ一つの「点」を今の最高の現在という「点」に結び付けるしかないのだろうと思う。

 

体が麻痺する前の私には、出来ることが一万あった。今は九千ある。失った一千をばげくことも出来るが、残された九千に全力投球することも出来る。

W・ミッチェル

引用:『自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング』(アラン・ピーズ/バーバラ・ピーズ著、サンマーク出版)、p145

いつまでも一つのことに固執して未来に向けて行動できない人がいる。かつての俺がそうだった。

叶えたかった夢、叶えられなかった目標、それらをなにか他人のせいにしていつまでも一歩を踏み出せない。毎日毎日過去を恨んでは「また機会があれば...」と今どうするべきかを先送りにする。そして明日を迎えても先送りする。その無限のループにはまる。

もちろん、諦めないで一つのことだけを見ることは素晴らしい。だけども、現代は一人の個人がなんでもできる時代である。いろいろなものに挑戦してみた方がよっぽど楽しめるものだと思う。

「1つを諦めたら9999個の楽しいことに出会った」なんてことがあるかもしれない。そして「新しいことに挑戦して学んだことを活かしたら諦めたことが出来るようになった」なんてことが起こるかもしれない。

なんせウジウジとその場にとどまっていないで一歩踏み出した方がよっぽど生産的で、効率的で、肯定的だ。

 

同じことをしていれば、同じ結果しか生まれない

同じ行動を何度も繰り返していれば、いつかは別の結果を出せると思っている人が多いが、そんことはあり得ない。今のあなたが歩んでいる人生、今のあなたが手にしているものは、これまでずっと、同じような考え方と行動を繰り返してきた結果である。

引用:『自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング』(アラン・ピーズ/バーバラ・ピーズ著、サンマーク出版)、p148

昔の俺に本当に伝えてやりたい。毎日同じことを繰り返しては「どうしてだ。どうして上手くいかないんだ」と嘆いていた昔の俺に本当に言ってやりたい。

当たり前だ。

もっと良い結果を出すにはどうすれば良いのか考えろ。その空っぽの頭を使って考えろ。そしてどうしても考えが浮かばないなら人に聞け。それか自分の目標を達成した人の自伝なりなんなりを読め。歴史に学べ。

それをしねぇからおめぇは「自信をつける方法」とか言うタイトルの本を買いあさっては結局読まねぇでテレビの下の棚にしまいっぱなしにしてなにも変えられないんだ。

俺は本当にそう思うぜ。

 

時流に乗るのも、乗らないのも、自分の責任

引用:『自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング』(アラン・ピーズ/バーバラ・ピーズ著、サンマーク出版)、p156

これも昔の自分にぶつけてやりたい言葉だ。

昔の俺はどこか変わることを避けて、新しいものを毛嫌いして、なにかに挑戦出来ていないことへのフラストレーションを溜めては「何でも急速に変わっていく現代は自分にはあっていないんだ。昔に生まれていたらきっと...」なんて考えては「今となっては変えることが出来ないこと」ばかりに執着していた。

そうじゃねえだろ。「今」に生まれて「今」を生きて「今」はまた少しづつ変わっていくんだから、それを受け入れていくしかないだろう。

そうでなくても、あまりにも早く変わっていく「今」の波に上手く乗りながら、昔の古き良きなにかを再現する力を身に着けていかねぇと。

 

貧乏な家に生まれたとしても、それはあなた自身の落ち度ではない。

だが、貧困のうちに死ぬとすれば、それはあなた自身の落ち度だ。

ビル・ゲイツ

引用:『自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング』(アラン・ピーズ/バーバラ・ピーズ著、サンマーク出版)、p156

貧乏な家に生まれた。

...、ここで誰かを責めるような書き方はしたくない。本当に貧乏だったと思う。

母親と一緒にジャスコに行ってたまたまアパレルコーナーに行って特売のコーナーのカッコイイTシャツを見かけて値札を見ては、それが2000円だと知ると諦めた。そうでなくても母親に一言「買って」と言うことは10歳くらいの時の俺には本当に勇気が必要だった。

その当時、確定申告が確か200万円もいってなかったことが何回かあったと思う。4人家族でだ。とりあえず凄い貧乏だったと思う。

そのど貧乏であることを恨んでいる時期もあった気がするし、その経験が俺をネガティブにしたんだと決めつけていた時期もあった。だけどもそれではいけないんだと思った。

過去は過去であくまでも通過点だ。そして過去の経験を上手く料理して活かして富なり幸せなりを掴むんだ。

そしてこれからは、心も富も豊かな自分になれる気がしてならない。

おわりに

まとめることで熱くなれた。

この記事が誰かの挑戦を後押ししたら嬉しいし、そうでなくても、俺のためにはなったから良かったと思う。

end

参考文献・参考webサイト

【参考文献】

・『自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング』(アラン・ピーズ/バーバラ・ピーズ著、サンマーク出版)

【参考文献webサイト】

・J・K・ローリング - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/J%E3%83%BBK%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0
2019/10/27アクセス

Copyright© 百志(モモシ) , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.